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[随時更新]iPadでできることをまとめた

どうも、たれっと(@tarretworks)です。

私が毎日使っているタブレット型端末と言えば…そうiPadあいぱっどですね!

そこで今回は、私がiPadをどのように使っているのかをすべてまとめましたので、最後までごゆっくりどうぞ〜!

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iPadでできることをまとめました

iPadの使い方

本格的にデジタルイラストを描き始めようと思って、iPad Air(第4世代)では物足りなくなってしまったので、少し大きな画面で描きたかったのと、反応速度が超絶早いM1チップを搭載した12.9インチのiPad Proに乗り換えました。これがほんとに描きやすいんです〜。

スペック

名称12.9インチ iPad Pro (第5世代)
ディスプレイ12.9インチLiquid Retina XDRディスプレイ
ProMotionテクノロジーとTrue Tone
カメラ・12MP広角バックカメラと10MP超広角バックカメラ
・センターフレームに対応したTrueDepthフロントカメラ
ポートThunderbolt / USB 4対応のUSB-Cコネクタ
チップApple M1 チップ
ストレージ128GB SSDストレージ

また、ストレージ不足で後悔しているたれっとをバカにしようと思いましたね?笑

たれっと

残念です!iPadの容量に関しては、これで良いのです。

でも、購入当時半導体不足で、品薄状態だったので、人気のスペースグレーが買えなかったから、シルバーにしました。これだけは悔やまれますね。(カバーつけたら何でもいいんですけどねー)

でもでも、iPadをメインで使っていらっしゃる方なら、容量は多いに越したことはないんですよ。

ちなみに、私は下記の用途で使っているから容量不要なんです。

  • MacBook Proのサブディスプレイとしての利用
  • お絵かき。
  • 読書(電子書籍)
  • PDF文書閲覧と編集

ちなみに、iPadって液晶タブレットではないんですよ、知ってました?

iPadの「困った」

ソフトウェアキーボードってiPhoneみたいな小さめのキーボードにすることができるんですよ、知ってました?

あんまり発生しませんが、画面が表示されなくなって困った場合は、下記のページで解決策を掲載していますのでチェックしてみてください。

あと小技ですが、iPadのスプリットビューを縦分割する方法を教えちゃいます。笑

iPadの連係機能

iPadはMacBook Proと一緒に使ってこそ輝くデジタルガジェットの一つ。

いや、もちろんiPad単体でも大体のことは何でもできちゃいますけども、特にM1チップを搭載したiPadは今後の拡張性もさながら、これまでのiPadとはわけが違います

ところで、パソコンでの作業中に直接鉛筆で文字を書き込みたいことってありますよね?

たれっと

そんな時こそ便利なのが、iPad(とApple Pencilもあると尚良)の出番ですよ。

ほら、今ではユニバーサルコントロールも実装されてMacBook Proのトラックパッドを操作するだけで、iPadでもマウスポインタを動かせますし、ファイルの移動なんかもドラッグ・アンド・ドロップするだけなんで、めっちゃ楽ちん!おまけに、iPadの画面内にマウスポインタがある時は、MacBook Proのキーボードで、そのままタイピングできちゃいますからね。

iPad単体使用する場合は、外付けのキーボードとかMagicKeyBoardが手放せないですけど、今はまったく使う機会がなくなった気がします。ちなみに、ブログを始める前だったので、詳しいレビューができないのですが、ロジクールさんのコンボタッチキーボードを使ってましたね〜。

機能が多くて連係機能を使いこなせないよ〜って人は、Sidecarサイドカーとユニバーサルコントロールの仕組みだけは最低限覚えておくと使い勝手がかなり向上するのでおすすめですぞー!

コピペがデバイスを超えて使える。
「魔法のような連係機能の数々が目白押しのMacBook ProとiPad Proは相性がバツグンすぎてやばい」の図

\ 相性の良さには理由がある!/

それから、サブディスプレイにするなら、MacBook Proの画面と同じ角度でiPadも立てておきたいですよね〜。

そんな時に安価で使い勝手の良いスタンドを発見したんですが、これ今でもちゃんと使ってますし、絵を描く時にも好きな角度に調整できるので、気分に合わせてどうぞどうぞ。

スタンド計測2段

iPadでお絵かき

お絵かきするには、まず筆が必要ですよね!iPadで筆と言えばApple Pencilでしょう!性能が高い他社製のペンもたくさん発売されていますけど、やっぱり純正のものは一味違いますね。

また、どうせ絵を描くなら、うまく描けるようになりたいですよね。あわよくば、絵でご飯を食べていけるようになれば御の字というものです。それなら最短で画力のアップを目指して猛特訓が必要です。

そんなときには、超初心者に読んでほしいすぐに画力が向上するカンタンな上達方法を書きましたので、参考にしていただけると嬉しいです。

上記では、イラスト教本がお手本になると記載しましたが、超初心者さん向けのイラスト教本を下記のページにまとめています!随時更新していきますので、よかったら覗いていってみてくださいね。

iPadのアプリ

私が紹介しているアプリは、ほとんどがお絵かきソフトだったりしますが、やっぱりiPadアプリの代表格と言えば、Procreateでしょうね〜!

無料のお絵かきアプリでオススメできるものは、下記の記事でご紹介していますので、よかったら覗いてみてください。

それから、主に利用しているのはMacなんですが、iPadでも購入したアプリがあって、それがAffinityシリーズですね。

それと、お絵かきソフト以外のアプリを紹介しておくと、やっぱりPDF化アプリの王道「Goodnotes 5」は外せませんね!

iPadで電子書籍

私は、本を読むのが好きなんですが、今では紙の書籍ではなくて、ほぼすべてをデジタルで管理して、読める電子書籍リーダーとしてiPadを使っています!電子書籍にするメリットはたくさんありますが、その中でも特に大きなメリットを3つあげてみました!

  • 24時間いつでも購入が可能
  • 本棚不要なので部屋を圧迫しない
  • 本棚ごといつでも持ち運べる

いかがでしょうか?

これだけでも相当オトクじゃないですか?

詳細は以下のページにまとめましたので、よかったら参考にしてみてくださいね。

ちなみに、今お持ちの紙の書籍を電子書籍にする方法があります。詳しくは下記のページにまとめましたので、よかったらどうぞ〜。

また、電子書籍リーダーの代表格といえば、AmazonさんのKindleです!私は読み放題サービスに加入していますが、本の種類が豊富で情報のインプットをする時にかなり活用しています。

無料のお試し期間もあるので、ぜひ一度体験してみてほしいのですが、もし「自分には合わないなぁ…」っていう感じであれば、解約方法も載せておきますので、無料期間の間にチャチャッと解約すれば問題ないですからね〜。

Apple Books

電子書籍サービスではKindleの他にApple Booksも活用していますが、AppleBooksは意外とレアな書籍が発掘できる電子書籍サービスです!ちょっと金額高めですけどね…。

たれっと

ものによっては、安いのもありますよ!

有料と無料それぞれのランキング載せときますね〜

まとめ

ちょっと駆け足すぎましたかね?笑

もう少し色々と語りたかったのですが、随時更新していきますので、また覗いてみてくださいね〜。

それではよいガジェットライフを!

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